魂の心理学

あなたの魂の素晴らしい働きをご紹介していきます。日常に役立つ知識=フォースです。

🟣《何かがうまくいってないと感じる時の対処法〜恩寵にまかせてみる》

 

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もしあなたが何かがうまくいってないと感じるならこころの中に必ず「もやもや」を抱えているはずです。誰もがこの「もやもや」を解消するために目の前の「問題」を解決しようと必死になります。多大なるエネルギーをそこに注ぎます。でも実はこの「もやもや」そのものが上手くいかない悪循環をつくりだしている場合も多いのです。

 

まさにここが日常の中に隠れている「運命の分かれ道」。「もやもや」をどうあつかうか?によって運命が良い方にも悪い方にもきりかわっていきます。

 

「もやもや」はとても大切。何がどんな風に「ちがう」かを見つけるために。そこに大切な本心が隠れている場合もあります。でもそれは「わたし」としてはいけません。それは「わたし」ではないのです。わたしの中にある「ひとつの想い」です。その「もやもや」を深く掘り下げることもできるしそれが適している時もありますが、「もやもや」を「かかえない体質」になることで意外とうまくいく場合も多いのです。

 


ここでは「もやもや」を「かかえない」ことでおこる素晴らしい恩寵と調和についてご説明させていただきます。

 


この一連のことは日々の生活で恩寵と調和を感じるための「人生のカギ」と申し上げてもいいのではないかとつくづく思います。

 

 

 

◆人間関係、出来事や自分自身に「もやもや」の想いを「かかえつづける」と生じてくる「負のスパイラル」…

 


「もやもやの想い」は濃密なので抱えつづけると心身が「重く」なります。

「重い」と調和度は下がります。それで次のように「負のスパイラル」が育ちます。

 


まわりの人や自分自身との間に対立がふえる

努力が報われにくくなる(運気も下がります)

場面場面の展開も何故か主導権を感じにくくなり受け身になってしまいます。

 


自分を信じれなくなる(直感も)

希望(可能性、光)が感じられなくなる

マイナスのイメージや結論を信じこむ

あきらめてしまう(痛み)

別のことに関心をそらす(放棄、逃避)

無意識の内にまわりと自分を比較する(負け、コンプレックス)

 


でもこのままでは自分を保てないので

ムリやり自分が正しく相手やまわりがまちがっていると思い込む。何かを誰かのせいにする=(勝ち 自己正当化)

 


これが現実だ。常識だ(一般化)

矛盾と混乱がふくらむ(深層不安)

感じなくする(緊張、エネルギーブロック、怖れ)

感じ方考え方が固まる(固着、落下不安)

ねばならない(硬直化)

自他をたえず裁く(ジャッジ ◯✖️) ...

 


また場合によっては…

想いに取り憑かれ人が変わってしまう(副人格支配)

外界、自他との関係を遮断してしまう…etc.

 

 

 

…これらが「負のスパイラル(分離構造)」です。

 

 

 

◇この分離の「負のスパイラル」は多少なりとも誰にでもあるのではないでしょうか?むしろ私たちはそれが現実という時代を生きてきたかも知れません。でもこの「負のスパイラル」…想いの悪循環に気づいて想いを「かかえなく」なるとことがらや場面に調和の力がよみがえりものごとや関係性が自然に好転しはじめるのです。

 


あと実は「かかえなく」するだけでなく「見えないサポート」に「まかせる(手渡す。差し出す)」ようにすることも大切です。しっかりとまかせることで軽くなるだけでなくその場面や具体的な状況にまでもしっかりと「恩寵」が届くようになるからです。ここ重要です!ゆだねる力強さですね。私たちが「責任」と「正しさ」でその状況の不調和を「かかえていた」から「恩寵」は届かなかったのです。「かかえる」のをやめてわたしが見えないサポートに積極的に覚悟と信頼をもって「差し出す」とことでそのことがらの詳しい背景にまで「恩寵」が届き予定されていた未来が調和的に生まれ変わることができるのです。

 


その時今何が「大切なのか」が直観的に思い出されます。さらに本能的に「物語」が見直されます。出来事とつながる深い情動とさまざまな前提が見直されるわけです。潜在意識の生き延び戦略も再吟味されるでしょう。感じ方や考え方、関わりの地図や力関係、お互いに採用していたイメージ、価値観、世界観、人生観も再構築されていきます。しかもこの一連の意識変容に時間の負荷は関係ありません。一瞬で生まれ変わったりもします。ご自身の魂からの発動で見えない世界がさまざまに作用していくので。それで「負のスパイラル」が「調和のスパイラル」に切り替わるのです。

 


またこの一連の経験を通してわたしたちは上手くいかないことが逆に大きな成長や進化の可能性を秘めていることを改めて再発見&実感できるのです。これまでを否定することなくよりよくを創造していける。○✖️を卒業できるのです。そしてまた同時にこの偉大な切り替わりは個の力だけでは到底できるものではない。見えないサポートにまかせることで生じた「恩寵」によってもたらされたのだと実感します。それで私たちははじめて精神体(思考や意識)=個の限界を超えた分かち合いの体質(オーラ)=全体性(魂&霊体主体)を日常レベルで獲得していけるのです。

 


ですからただストレスが軽減されたりトラブルが解消されたりだけでなくそれらの不調和が「恩寵」によって調和していく過程を経験することでライフスタイルが生まれ変わっていく。それが本当に素晴らしいことなのだと思います。日常の些細な出来事の変化から思っていたよりもずっと豊かな現実が生まれはじめます。

 


やってみましょう!

 

 

 

●《対処法A(基本)》・・・「もやもやをサポートにまかせる」

 


①まず何かにまたは誰かについてあなたの中に「もやもや」があるならその「もやもや」をこころの中から(手を使ってもいいぐらいです。それくらい実感をもって)とりだして、宇宙、自然界、天、神仏天使ご先祖、光、闇、空、無…あなたが信じられる見えない世界なんでもいいので...それにあなたが抱えているその「もやもや」を「手渡し」するのです。「わたしが抱えていてもうまくいかないのであなたにまかせます。」という感じです。しっかり手渡ししてまかせます。という実感が大事です。よく「手放す」とかいいますがその時の状況によっては「あきらめ」や「敗北」「いい人仮面」にすり替わってしまったりもしがちなので「しっかりまかせました。」という実感を大事にしてください。

 


まかせたら、それから...

 


②ほんの1分〜5分程度自然な深呼吸をし…五感を上手にまかせてリラックス(かかえるのをやめましたからゆるめて)...その間に五感と意識が修正され再構築されていきます。いつの間にかどこからともなくある意味あっという間に切り替わっていきます。

 


③…落ち着いたら気分とからだの実感を確かめます。

 


④さらに今の実感から先程「もやもや」してた人やことがらは今あらためてどんな風にみえますか?確かめてみましょう。

 


⑤必要&適切な範囲で「もやもや」はリセットされてイメージや思考、関係性のエネルギーや地図も修正されます。そしてその状況や人のありのままの姿が自然体で認識できるはずです。コンプレックス、先入観、ジャッジ、好き嫌いの過剰反応などもリセットされているでしょう。

 


⑥この意識とエネルギーの変化変容は想像を超えています。劇的な場合もあります。「もやもや」という不調和を抱きしめていたあなたがそれを「見えない世界のサポート(恩寵)」にまかせたのでそこにある「負のスパイラル」が解消されそれだけでなくさらに「調和のスパイラル」が生まれたのです。そこからさまざまなシンクロも生じます。(魂の発動。共同作業)

 


⑦この流れが理解できるとそのことがらへのサポートが了解出来ますから日々の生活の場面でもその見えないサポート(恩寵)が届くようになります。

 


⑧それで今後の展開や関係性にも継続的に「調和のスパイラル」がさらに育っていくことになります。自力だけではなくお互いの「調和のスパイラル」の共鳴が変容、癒し、成長、進化を持続可能なものにしていくのです。これらはあなたのスピリチュアリティの進化といえる自然現象なのです

 


以上が基本になります。もちろん万能ではありませんしうまくいく時もあればいかない時もあります。その時はそれがベストなんだと了解しましょう。別の機会ならうまくいく時もあるかも知れません。タイミングはとても大切なエッセンスですから。

 


またもしあなたの「もやもや」になにか重要な訴えを感じるならフォーカシングをはじめとする様々な心理療法で自分と対話したり過去の心残りを探す必要があるのかも知れません。また逆にこれまで様々な心理療法を試されてきた方で日常がうまくいかない場合は、「かかえない」という感覚を身につけることが意外といい感じの近道になる可能性もあります。お試しください。

 


上記の手順が基本ですがとっかかりのアイデアがうまくつかめないで必要なタイミングで思い出せないとなりがちです。以下応用例をあげておきますので参考になさってください。(カウンセラー、心理療法家、ヒーラーさんにとっては役立つツールになると思います。)

 

 

 

●《対処法B》・・・「過度な期待、願望への執着&とらわれ」...過度な期待や願望に気づきながらも手放せず執着しとらわれていると巨大なプレッシャーと完璧主義的な理想に押しつぶされてしまいます。

→★そんな時は過度な期待や願望を天や宇宙…見えないサポートに一旦あずけてみるようにしてみましょう!(あとは上記②〜⑧のように)

→☆等身大の応援と勇気の実感をとりもどすことができるでしょう。

 


●《対処法C》・・・「自信がない。人によく思われたい。人目が気になる(過度な緊張)。コンプレックス」...これらは密かに抱きしめているマイナスの自己イメージ(弱い、負ける)とそれを隠そうとするプライドやいい人仮面がその「もやもや」の正体です。

→★それらを大事に「かかえる」のをやめようと思っていただき...天や宇宙…見えないサポートにそれらの想いを「手渡しまかせて」みるようにしてみましょう!(あとは上記②〜⑧のように)

→☆ありのままの自分自身をおだやかな気持ちで眺めることができる落ち着いた空気がもどってくるでしょう。

 


●《対処法D》・・・「痛み、傷つきやすさ、負い目、罪悪感、怒り、悲しみ…特定のネガティブな感情にとらわれて苦しんでいる」...弱い気持ちネガティブな気持ちを「かかえる」とわたし達はそれを感じないように、外に出さないように、気づかれないように本能的に隠し身を守ろうとします。知られたくない攻撃されるかもと外界が脅威に感じるからです。さらに抱きしめてつづけていると知らない間にそれが自分自身と感じはじめます。その状態が長引くと想いがさらに重くなり自己憐憫や自己嫌悪が深まります。さらに長期化すると集合無意識の悪想念を引き上げてしまいその想いが副人格として成長し(強さを手に入れるため)やがて主副逆転してしまって人が変わってしまうというようなこともおこりえます。

→★それらを大事にかかえるのをやめようと思っていただき...天や宇宙…見えないサポートにそれらの想いを「手渡しまかせて」みるようにしてみましょう!(あとは上記②〜⑧のように)

→☆ありのままの自分自身をおだやかな気持ちで眺めることができる落ち着いた空気がもどってくるでしょう。

 

 

 

●《対処法E》・・・「人や物事の好き嫌いや苦手意識にとらわれている」...人やものごとに好き嫌いや苦手なことがあってもいいと思いますが行きすぎると生きにくく感じたり人間関係がむずかしくなるとか継続的にストレスを感じてしまいます。これは無意識のうちに人や自分自身やものごとに✖️をつけて裁いてしまっているのです。それでいつのまにか世界が狭く生きにくくなります。✖をつけるとその人や物事に対して責任が発生してしまいます(ここが盲点です)。それで自分にも自動的に何処かに✖️がついてしまいギスギスしはじめます。自分にも相手にもより厳しくなってしまいます。表と裏がアンバランスになりだんだんと自他、目の前のことが信じれなくなり大切にしたいことが大切にできなくなってきてしまいます。

→★人や自分自身、ものごとにあなたがいつの間にかつけた✖️をはがしてみてください。あなたがつけたのであなたがはがせます。...天や宇宙…見えないサポートにはがした✖️を手渡しましょう!さらにそこにかかえていた責任や正しさや感情ストレスも一緒に手渡ししまかせてみるようにしてみましょう!(あとは上記②〜⑧のように)

→☆平和なムードがご自分のこころの中、まわりの空気にもどってきます。責任や正しさやなんとかしなければいけない緊張や不安がなくなりこのままで大丈夫だと安心できると思います。大切にしたいことにスムーズにエネルギーを向けられるようになります。

 

 

 

●《対処法F》・・・「人につけた大きすぎる○ と人からつけられた大きすぎる○」...ある方に○をつける。一見いいことに見えますが大きすぎる○は微妙です。他の誰かにつけた✖️を正当化したり覆い隠すために無意識のうちにそうしてしまうときもあります。誰かはワルい人だけどこの人はとってもいい人だ。そしてとってもいい人と仲良くできてるわたしもきっといい人だ。でも大きすぎる○は期待や依存心がふくらんでいきいずれどこかでこじれます。一方通行ですれちがいはじめるとお互いがキズつく結果を招きやすいものです(特に憧れの場合はかなり微妙ですね。憧れてる方から✖️をつけられるのはかなりキツい経験です)。自立のプロセスではこういう関係は自然ですが盲目的にならないように。お互いの愛と思いやり、バランスが試されます。こういうことですので逆に人から大きすぎる○をつけられたと感じられるなら感謝しつつもちょっと注意も必要というわけです。

→★人につけた○をはがしてもその人の素晴らしさはそこなわれません。人からつけられた○をはがしてもその人を裏切ったりご自身の価値を下げることはありません○をはがしましょう。...天や宇宙…見えないサポートにはがした○を手渡しましょう!さらにそこにかかえていた感情ストレスがあれば一緒に。(あとは上記②〜⑧のように)

→☆自分やお互いの立場や状況が理解できる共存の信頼関係につながります。もし執着の苦しみや痛みがあったならかなりやわらぎ安心できるようになると思います。

 


●《対処法G》・・・「誰かに✖️をつけられ苦しい」...ある方に✖️をつけられたと感じるなら...その人が自分にダメ出ししたり嫌ってたりそういう言葉や態度を示す時それを否定的にとらないようにすることはかなりむずかしいことです。どう反応するか?ですね。自分で自分✖️つけなければ大丈夫だとできる人はそれでOKですね。気にならないですね。でも仲良くしていたい人から✖️をつけられると✖️はやはり受け入れてしまうのではないでしょうか。

→★このような時はそのような展開全体を大きな「もやもや」ととらえてみることが有効です。「わたしに✖️をつける人がいる。とても残念で悲しい。わたしにこのような望まないことがおこった。この悪循環のパターン丸ごとのこのもやもやをわたしはかかえることをやめます。これを...天や宇宙…見えないサポートに手渡します。さらにそこにかかえていた感情ストレスがあれば一緒に。(あとは上記②〜⑧のように)

→☆ご自身はご自身。その人はその人。ぎゅっとくっついてねじれてた関係にバランスと距離がうまれます。そしてここ関係をどう扱うのか?あらためて感じどうしたいのか?どうすればいいか?じっくり吟味できるでしょう。

 

 

 

●《対処法H》・・・「その他...ご自身の。または身の回りの関係性や出来事...悪循環に気づいたら」....悪循環を丸ごと...「もやもや運命」みたいにとらえていただき...対処法Fの要領でお試しください。完全解決とまでいかなくても見えないサポートにまかせてみると思ってもみなかったものの見方や意外な見落としや発見があるかもしれません。そしていいアイデアが見つかったらそれを生きてみてどう変化していくか様子を見てみるのがいいでしょう。ここではわかることはほんの小さなことでもその一歩が実は大きな変化やしあわせにつながる「奇跡の一歩」だという可能性だってあるのですから。

 


※このコラム内容はA course in miracles (奇跡の講座)のエッセンスを元にしています。

 

 

 

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◆《内なる光=魂は星の光を集める聖杯》

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「...地球の集合無意識がこれまでのすべてを超えて目覚めていく必要がある時…きっとご自身にもどこかにこれまでの限界も訪れているはず...もしそう思われるならこれまでのプロセスのすべてを超えていきましょう!...五感、意識をおおきく天に宇宙にまかせてみましょう。引き上げのアセンションエナジーです。」


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◆《風の時代のチャクラ-13 第7チャクラ》...風の時代モードへの移行のカギ

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★第7チャクラ...スピリチュアリティ。見えない世界、神仏、宇宙、との〈つながり〉ですが...土の時代と風の時代モードでは前提が集団と個人のちがいがあるので微妙かつ大きくちがいます。

 

・土の時代モード...


   影(シャドウ=ネガティヴなことや感情、月)  は

   わたしを苦しめ束縛し、

   ペルソナ(自我像)と

   物質的価値観に閉じ込める

 

 

・風の時代モード...


   影(シャドウ=ネガティヴなことや感情、月)  は

   わたしを支え、

   わたしにわたしの自力の限界をおしえてくれ

   他力(人やご先祖神仏天使宇宙の助け)に意識と

   こころをひらくよう導いてくれる


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◆《風の時代のチャクラ-12 第7チャクラ》...風の時代モードへの移行のカギ

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★第7チャクラ...スピリチュアリティ。見えない世界、神仏、宇宙、との〈つながり〉ですが...土の時代と風の時代モードでは前提が集団と個人のちがいがあるので微妙かつ大きくちがいます。

 

・土の時代モード...光>闇 

         理想☆

         精神体的スピリチュアリティ


         善悪

 

 

・風の時代モード...光<わたしの魂の☆>闇 

         わたしの真実=それぞれの真実

         霊体的スピリチュアリティ

 

         今 何が大切なのかわかる 

         それで全体像が観えてくる

         (全体性/部分と全体)

 

※英語の原書でSpirituality 。日本語訳が精神性と訳される時と霊性と訳される時があります。どちらも微妙ですね。またスピリチュアルという単語も四次元の想念界を暗に指すように流行して消費されてしまって、結局魂とそのつながりにある自然と宇宙の生命の広がりは感じたままで...という感じになってるのは多分いいことなのでしょうね。

 


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◆《風の時代のチャクラ-11 第7チャクラ》...風の時代モードへの移行のカギ

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★第7チャクラ...スピリチュアリティ。見えない世界、神仏、宇宙、との〈つながり〉ですが...土の時代と風の時代モードでは前提が集団と個人のちがいがあるので微妙かつ大きくちがいます。


・土の時代モード...わたしがわたしをOKでないとつながってない。(価値観として)


・風の時代モード...わたしがわたしをOKでなくてもつながっている。(事実、存在として)


とても大きなちがいです。このちがいがさまざまな面でさらに大きなちがいにつながっていきます。


しばらくの間このちがいについて....

 

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◆《風の時代のチャクラ⑩第6チャクラ》...風の時代モードへの移行のカギ

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「...わたしはわたしの水(感情)に蓄えられた記憶の中に...これから光(魂)の記憶を満たしていく..」(想い、自己イメージ、プロセスを超える。それで今ここの意識がひらかれ新たな風が招かれる。)

 


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◆《風の時代のチャクラ⑨第6チャクラ》...風の時代モードへの移行のカギ

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「ありのまま眺めるように感じていると今何が大切か自然とわかる。そしていつのまにかことの全体像が観えている。」

 

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